僕は良い兄等を持った

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おすおす。

どうも。

今は夜の11時4分。

良い子は寝る時間だけれど、僕は少しだけ悪い子なので、大体この時間にお風呂に入って寝る準備に入ります。

が、何か一記事書いておきたいと思い立ち、パソコンを立ち上げて書いてるところであります。

 

別に書きたいことがあるわけではないのですが、リハビリ的に書き始めた前回の記事を踏まえた上で、また今一度ブログを書くことを習慣化したいなーという強い思いから、できるだけ書こうという発想から筆を取っています。

 

今日は兄からいきなり連絡が来て、実家で家族みんなでご飯を食べました。

僕も兄も、そしてその兄も実家を出てますから、親にしてみればみんな集まってきてくれて嬉しい限りなことでしょう(と思いたい)。

 

そうやって急な連絡ですぐに実家に駆けつけられる距離に3人とも住んでいる、ということはきっと察すると思いますが、もう一つ察するであろうことは、男3人仲が良いであろうことでしょう。

呼ばれれば行くし、行ったら楽しいんだ。

兄が二人。

男三兄弟でさぞケンカは凄まじいんでしょう?というようなことを聞かれたりすることが多いですが、全くそんなことはない。

そもそもケンカをしない。

仲が良い。

楽しい。

 

だから僕にとって兄達は、兄であると同時に、気の許した友人というような立場でもあるのです。

きっと家族同士仲があまりよろしくないであろう家庭もあるでしょうことを考えると、恵まれた環境のように思います。

兄でありながら友人でもある。

ややもすると幼少期から青年に至るまで、いや、大人になるまでずっと一緒にいたことを考えると、友人よりもお互いを知ってるという意味で、仲良し小好しが極まっているのかもしれません。

 

帰るときは名残惜しい。

 

僕は良い兄等を持った。

 

その環境を作ってくれた両親にも感謝ですね。

 

さて、おやすみなさい。

 

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