どんな内容の映画だろうと俳優さんは手を抜かない(『アド・アストラ』)

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今日はお時間もお時間なので、簡単に書きたいと思います。

簡単に書くつもりなので、今のところ何を書くかは決まっておりません、アドリブです。

 

そうそう、『アド・アストラ』という映画を今日観てきました。

感想としては、うーん、いい映画風に作られてるんだけれど、ちょっとよくわからん、みたいな映画でした。

僕の理解力が足らない可能性もありますが、それにしたってちょっとよくわからん。

 

いや、内容はわかるんですけれど、何か深いメッセージ性みたいなものを読もうとすると、うーん、わからん、って感じです。

もしかしたらなんも考えなくていい映画なのかもしれませんが、映画の作りとしては深みを持たせようとしているように思われますから、やっぱり制作者としては何かあるのだと思います。

ともすると、それを理解できない僕はまだまだだなーと少し思うものですが、それにしたってよくわからん(しつこい

 

悪くもなければ良くも感じないものでしたから、これほどに心が動かない映画も珍しいな、というような印象でした。

悪いなら悪いなりにいろいろ思うものですからね。

 

でも主演のブラピは、いつもと違うブラピな感じがして、いつもと違うブラピだなーと思いました(そのまんま

というのも、今までは結構ブラピっていつもブラピだよなーと思ってて、あんまり演技に差が感じられないような印象だったのです。

それが今回の『アド・アストラ』では、今までに見たことのないブラピのように感じられました。

もしその感じが僕の気のせいでないのだとしたら、ブラピもまたまだまだ発展途上と言えるのかもしれません。

 

が、実際のところはわかりません。

僕の勘違いかもしれないし、ただの勉強不足かもしれません。

 

しかしながら、映画自体がなんとも言えない感じだったのに対し、ブラピをはじめとした有名な俳優さん達は大真面目です。

そりゃあそうなんですけれど、どんなB級映画だろうとも、やっぱり俳優さん達は手を抜きません(『アド・アストラ』がB級という意味ではない)。

みんないい映画にしようと必死なのですね(当たり前だけれど)。

そうやって作られる映画は、どんな内容だろうともやっぱり愛おしい。

僕もいろいろ言ったりもするけれど、愛ゆえのいろいろなのです。

 

なんか他にも思ったことあったんだけど、忘れちゃった。

 

なんだったかな。

 

思い出したらまた書きます。

 

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最近インプット量が多過ぎて全然アウトプットが間に合ってないので、ネタ的なものが山ほどあります。

何かの勉強を1つするといくつかのネタが思い付くのに、ブログは1日1記事しか書かないですからねー。

もうちょっと内容薄くして、複数回書くのもありなんですが、うーん、それについてもまた何か考えていこうと思います。

なんか長くしようとしちゃうんですよね。

 

なんでかな。

 

なんでだろうな。

 

というわけで、謎の記事になりますが、今日はこの辺で。

 

おやすみなさい。

 

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