カテゴリー:文章

  1. あーんめま! たまには意味のないことを書こうと思います。 というと何かを書かなくちゃなーとか考えちゃって、結局何かのことになっちゃって、それはそれで意味ありげになっちゃって、じゃあそれは一つの記事として真面目に書くべきなんじゃな…

  2. ブログのあり方を考えてみたとき、ぼくは情報の集合的なブログは、今後全く必要とされなくなるんじゃなかろうか、と思っています。 と言いますのも、どこかのタイミングで、例えばアイフォンの尻、失礼、Siriなるものが、教えてほしいことを自分で…

  3. ところで 「面白おかしい文章を書いている」 だなんていうと、なんだか笑える文章を書いているつもりなのかな?かな?と思われるかもしれませんが、もちろんそういうつもりはございません。 いや、たまに自分でも笑える、というより、自…

  4. ぼくは説明が下手である。 それはずっと昔から、それこそ物心付いたときからと言っても過言ではないくらいに昔から、説明が下手だなーということを感じながら今日まで生きてきていて、その自覚は「説明上手になるには」みたいなノウハウ本もぶっちゃけ…

  5. 言葉を残すこと、文章を残すことはとても不思議なことに感じます。 今ぼくが書いてる文章は、何年後か経っても、そのままずっと残っているだろうからです。 残っているだろうということは、そのときに誰かが読む可能性があるからです。 …

  6. 17時から友達とゲームをする約束になっているので、あえて時間縛りを付けて書き終えるために、また録画して書いています。 今は16時40分。 今日は少しだけ書くことを考えてあるんだ。 何かと言うと前…

  7. また職場で文章を書いてきたのですが、2時間もかかってしまいました。 丸々2時間。 2時間事務所にこもりっきり。 しかも立ち上がったのは1回だけ。 水も飲まんと、ひたすらパソコンとにらめっこしてました。 &nbs…

  8. それからだったかどうだったか忘れてしまいましたが、ぼくは言葉が好きです。 普通の言葉も、素敵な言葉も、変な言葉も、妙な言葉も、一緒か。 ぼくがまだ小学生だったとき、ぼくが「いわゆる」という言葉を使って母は驚い…

  9. 気を取り直して、ぼくと文章君の出会いエピソードです。 と言っても、もう結論は書いちゃってたんですけども、その小学3年生のときの「日記」という宿題がぼくにとって人生で初めての 「文章楽しい!」 と思えたきっかけだったのです。…

  10. ぼくが文章に魅了されたのは小学3年生のとき。 前にも何度も書いてる話だとは思うので、もう耳にタコができる頃の人もいるかと思われますが、そうではない人もいるはずなのでまあ聞いてやってください。 小学3年生のとき…

  11. 気付いたら頭の中で文章を書いている。 ここ最近悩みながら、今まであんまり意識したことがなかったけれど、改めて気付いたことです。 ずっと文章書いてるんですよね。 君はどうだい?(急にフランク &nb…

  12. 実のところを言うと、いまだに文章に関しては悩みを隠せない。 仕事中も文章のことばかりを考えています。 しかしそのかいあってか、一つ思うところがありました。 ぼくは、ぼくの文章を読んで…

  13. ところで、どうしてそんなにいろいろやりたい中でこんなにブログを書いているのか、ブログを長々と書いてる暇があったらあんたの好きなやりたいことの一つでもなんでもやればいいじゃないか、と思うイジワルな人もいるかもしれません。 その疑問にわざ…

  14. ぼくが文章を好むようになったのは小学3年生のとき。 そのときの担任の先生が、子供達に日記を書かせることが好き?だったのかはわかりませんが、とにかく、その先生が就いた学年は宿題で日記を書かせられることで有名な先生でした。 そう、そ…

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