改めてぼくが推奨する健康法

改めてぼくが推奨する健康法

というわけで、健康について書こうと思ってたのですが、過去の記事を漁っていたらもう書いていることに気が付きました(爆)。

前回の話もだいぶ重複していてお恥ずかしい限りですが、考え方とかは変わってないので、そのままその記事を貼っておきます。

「運動もせず食事を変えただけで9kg痩せた話」

 

さて、上の記事を読んでいただいたという過程で、もう少しだけお話したいと思います(読んだら戻ってきてね)。

 

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フルーツはもう全然食べていない

言うて

「フルーツだけ食え」

というのも難しい話でしょう。

し、やっぱり真似してほしいと思える健康法ではなかったなーと今は振り返ってみてます。

し、今はむしろフルーツを食べないようにしてるので、推奨するには矛盾が生じます。

 

どうしてフルーツを食べないようにしてるのかというと、単純に食べるタイミングでないときがほとんどだからです。

と言いますのも、フルーツはやっぱり空腹状態で食べることが望ましいというのは今も考え方としてありまして、食後には極力食べたくないのです。

その話もどこかでしたような気もしますが、簡単に説明しておきますと、フルーツは先に食べた物を腐らせてしまう作用があるからです。

せっかく食べたのに腐っちゃう。

それはイヤだなーと。

 

だから食後ではなく食前、というより一食丸々としてフルーツは食べるべきものだと思っているので、必然的にそんなタイミングは訪れず、あんまり食べていないというのが現状です。

 

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今の健康法「三大栄養素のことを考える」

じゃあ今はどんな風に過ごしているのかというと、それも前に書いていたようだったので、またまたそちらの記事をご紹介しておきます。

「痩せてるけど健康になりたくて「最強の食べ方」が書かれている本を買ってみた」

 

簡単に書いておきますと、

「たんぱく質」「脂質」「炭水化物」

の三大栄養素を必要なだけ摂取するようにする、という健康法です。

この記事を書いたときは確かに計算をしていて、わりときっちりやっていたのですが、最近は面倒臭くなってあんまりきっちりやっていません(笑)。

ここまでやるとやっぱりアスリート的よね。

きっちりは続けられんかった。

 

でも頭にこの健康法が入っているので、おおよその数値をなんとなくでも考えて摂取するようにはしています。

例えばチョコは炭水化物値が高いはずだから、単純に食べ過ぎないようにする、とか。

たんぱく質足りてなさそうだったら卵料理を食べる、とか、肉食べる、とか。

本当にそんな程度です。

数値としてはめちゃくちゃで、およそ推奨されているものからはかけ離れていると思うし、日々バラバラになっているとは思うのですが、現状、体の不調は見られません。

体重も増えていないっぽいです(今体重計の電池が切れてるの)。

 

まあたまに言っているとおり、たまに甘いもの食べ過ぎて手が荒れることは、まあたまに?たまにありますけれども、それは自分のせいなので、ちゃんと考えて守ればおかしなことにはまずなりません。

むしろ

「糖質制限していればあとは何食べても、いくら食べてもオッケー!」

みたいな健康法もあって、そっちの方がぼくは懐疑的です。

バランスさえ取れてれば、たまにチョコ食べるくらい良かですよ、良か良か。

 

なので、改めて

『筋トレビジネスエリートがやっている最強の食べ方』

という本のことだけは推奨しておこうかと思います。

きっちり守る必要はないと思うけど、せめて三大栄養素のことだけでも頭に入れておくとだいぶ生活が変わると思いますから、ぜひ読んでみてほしいと思います。

 

 

ぼくもだいぶ乱れてきていると思うので、今一度読み直してみようと思います。

 

ほんではこんなところで。