実家でチョコを食べながら味覚と苗字と睡眠とゲームと彼女と模様替えの話

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ぶりぶり。

今わたくしここ、実家です。

 

実家はぼくが住んでいるところから歩いて5分もかからないくらいのところにあるので、とっても近いです。

それにはいくつか理由があるのですが、今は書かないでおきます。

というか、今後も書くかわからないけれど、とりあえず今は書かないでおきます、と言っておきます。

 

そしてこれは完全なる雑記でございます。

何かを期待して開いた方、ごめんなさい。

何を書くか全く決まってない状態で書き始めてます。

 

チョコを食べる

今またチョコ食べてます。

やめておけばいいのに、まるで中毒かのようにまた食べてしまっている。

いや、ちゃんとこれには理由があるんです。

実家に帰ったら冷蔵庫開けるじゃん?

そしたらチョコあるじゃん?

そしたら食べるじゃん?

逆にチョコがあるのにチョコを食べなかったらチョコさんに失礼だと思うんですよね。

 

でもなんかこのチョコ、「カカオ88」とか書いてあって超絶苦いです。

流石にこれはカカオが過ぎるよ。

 

味覚

そういえば何だったかな、「あいのり」だったかな。

昔何かのテレビ番組で見たんですけど、なんでも

「苦ければ苦いほど美味しい」

という価値観のお国があるらしいですね。

お国というか民族なのかな?

確かアフリカの方だったと思うんだけど。

 

苦ければ苦いほど美味いって何よ。

苦いの大丈夫っていう人はいると思うけれど、苦い物が好きっていう人ってなかなかいないと思うんですよね。

ましてやそれが「苦ければ苦いほど」って、本当かよと疑わざるを得ない。

 

でもだからこそ、そういう国でこういうカカオ的な物が「美味い!」つって、日本にまで伝わったのかもしれませんね。

わかんないけど。

 

しかしながら、甘ければ甘いほど美味いというわけでもないでしょう。

どんなに甘党の人がいたとしても、砂糖飲んでれば大丈夫、なんて人はいないと思います。

チョコだったりケーキだったり、何かしらの姿かたちに変えられた状態で砂糖をたくさん摂取することはあれど、砂糖を砂糖のまま飲み干す人はいないと思います。

 

つまるところ、何事も加減が大事と言いますか、ちょうどいいのがちょうどいいよね、当たり前だけど。

辛過ぎても嫌だし。

しょっぱ過ぎでも嫌だし。

すっぱ過ぎても嫌だし。

 

でも程よくそれらの何かしらが上手い具合にスパイスされていたら、美味しい。

人間は贅沢な生き物である。

 

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苗字

砂糖で思い出したけれど、佐藤さんじゃなくて砂糖さんもいるらしいですね。

会ったことはないけれど、シュガーの砂糖さんもいるらしいですね。

もし今砂糖さんが見ていてくれたなら、少し気まずい。

どうもゆきちです、砂糖さんですか?

 

ぼくが今まで出会った中でびっくりした苗字は「武蔵(ムサシ)」さん。

名前ならまだしも、苗字で武蔵さんっているんですね。

あれはびっくりしたなー。

 

バガボンドどうなった?

 

睡眠

ところで話は打って変わりますが、さっきラーメンを食べてしまって、でもニンニクが個体で入ってはいなくて、でも多分ニンニクが何かしらの状態で投入されているであろうことを考えて、さっきコーヒーも飲んでしまいました。

ぼくは全く成長しておらんです。

まあでも多少はね、今日は休みだったし。

 

しかしながら、そのうえカカオ88%(なんだと思う)のチョコを食べたものですから、多分今日の寝つき、睡眠の質はよろしくないと思います。

明日はもちろん仕事ですが、ちゃんと起きられるか心配です。

ほら、今実家だし。

まあ5分で帰れるんですけれども。

 

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ゲームと彼女

ところで、今日は『三國無双8』の発売でしたね。

ぼくの彼女が無双シリーズ大好きで、予約して買ったのですが、ソフトは明日届く予定らしいです(彼女いわく)。

そんな彼女はちょうど明日休み。

ぼくが仕事に行ってる間に無双をやるんだとか。

 

凄い楽しみにしてるんですよね、怖いくらい。

すぐにやりたいからって、発売日にやりたいからって、予約したことを後悔したりもしてました。

予約というか、Amazonで注文したことを後悔してる、かな。

 

模様替え

そんな彼女は、普段は携帯ゲーム機でゲームをやっているので、据え置きのPS4には自分から触れなかったのですが、今回無双8をやるにあたってついにPS4を自ら起動させることになる。

ぼくは基本優しいですから(爆)、そんな彼女がストレスなくゲームを起動できるように模様替えまでしてあげました(爆)。

今まではテレビをパソコンのディスプレイ代わりに使っていたので、ゲームをするときは配線を付け替えてたんですけれども、それだといちいち手間になるので、もうゲーム仕様のテレビにしてあげました。

ぼくはまたノートパソコンのちっこいディスプレイで我慢します。

 

でもおかげさまで、ぼくもノンストレスでゲームをすることができるようになり、ぼくとしても嬉しい変化です。

今友達とゲーム実況してる、というより参加させてもらってるのですが、結果的にはその環境が自分のためにもなりました。

非常に意義のある模様替えでした。

 

さてさて雑記が過ぎましたね。

でもたまにはこういうのも良いのではないでしょうか。

 

ぼくの世間話。

 

今日はこんなところにしておきましょうか。

 

またお話聞きに来てくださいね。

 

また明日。

 

ではではー。

 

ノシ

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