体調が優れないときにこそ書ける文章がここにある

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あーんめま!

たまには意味のないことを書こうと思います。

というと何かを書かなくちゃなーとか考えちゃって、結局何かのことになっちゃって、それはそれで意味ありげになっちゃって、じゃあそれは一つの記事として真面目に書くべきなんじゃないか?とか考えちゃうようになっちゃってて、意味のない他愛の文章を書けなくなってしまったような気がしている中で、今こうして意味のないことを書いているのは良かったことです(謎

 

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健康に気を使っているのに体調が悪い

今少し体調が悪くてですね、健康に気を使ってる風ながら体調が悪いなんて言うとですね、やっぱり健康に気を使ったって体調悪くなるときは悪くなるんじゃないかだなんて思われると思うんですがね、そりゃ悪くなるときは悪くなると思うわけですよね。

と言っても一応明確な「あれかな」と思われる要因がありまして、お昼をちょっと急ぎ気味で食べちゃったんですよね。

ぼくはご飯をとってもゆっくり食べることは全米の誰もが知っているくらいに世界に轟くゆきちの遅さイーティングなんですけれども、今日は全然そんなっ気がなくてですね、ナマケモノが泳ぐ姿でも想像してもらえればいいと思います。

カメも結構走ると速いんだよね。

 

それで、勢いよくガッて食べると、ガッて血糖値が上がるのですね。

まあ食べる物にもよるのですが、ぼくはガッて上がる物を食べてしまったわけなんだなあ。

 

そしたらまず最初に胃が痛くなっちゃって、やっぱり慣れないことはするもんじゃないなーなんて思ったところに、今度は頭まで痛くなってきちゃったって。

そのまま体調が優れないままお仕事して、帰りにちょっと実家によって母とアツい討論をして、帰ってきて今に至ります。

もう自分でも何を書いているのかよくわからんです。

 

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体調が悪いからこその文章

とにかく思うのは、頭が少しフラフラだと、良い意味でテキトーになれて、テキトーな文章が書けるんだなーということですかね。

それこそ高校生のときとかは意味のない文章を毎日せっせと書いておりましたが、あれはまあ生きながらにして頭がパッパラパーだったわけであって、体調が良いとか悪いとかそういうのは一切関係していなくて、いつでもテキトーな文章が書けていたのだと思います。

そう考えると、若いって場合によっては強みよね。

若さゆえの猪突猛進さがあったりして、妙に自信があったりもして、なんでもエネルギッシュに取り掛かれたりもして、無知ゆえの無茶ができたりもして、それはそれで強みであって、場合によっては大事にすべきことなのでしょう。

 

いや、場合もなにもなく、大事にしたいものですね。

若さ。

 

うーん。

 

そういうことを考えてる時点でもう若くない気もしてくる。

 

から、思い出す必要があるのか。

 

なるほど。

 

なるほどなるほどなるほど!

 

うん。

明日読み返して恥ずかしくなること間違いなしですが、昨日はこんな状態だったんだなーということを思い出しながら一生懸命になって読み返そうと思います。

あるいは読まないかもしれないけれど、できるだけ読もうと思います。

過去を読んで何を思うのか。

それも結構大事な営みです。

 

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