『ゆきちの映画館』について

『ゆきちの映画館』

ということで、ぼくゆきちが映画のことを書いた館ということになります。

読み物なので

『ゆきちの映画の図書館』

でもいいかもしれません。

 

主に観た映画の感想を書いておりまして、できるだけネタバレを少なく、かつ、その映画について何も知らない人がどんな映画かを知って、思わず観たくなるような、そんな夢のような記事を書きたいなーということを念頭に置きながら書いています。

たまには感情的になることもあると思いますし、上手にレビューできないこともあるとは思いますが、ぼくも人間です、どうぞ温かく見守ってやってくださいませ。

 

点数や評価といったものは特に設けていません。

多分そういうのがあった方がわかりやすくていいんだろうなーとは思っているのですが、観た時期によって評価なんて変わるだろうと思ってるところがあるので、

「はい、この映画は10点です!」

などと決め付けてしまうことに抵抗があるのです(明日は3点かもしれない)。

 

あと、低い点数になってしまった映画をスルーしてほしくないとも思うからです。

ぼくは楽しめなくとも誰かは楽しめる。

その可能性を潰してしまうのはもったいないです。

 

反対に、高い点数のものに高いハードルを設けられてしまってもいけない、とも思います。

せっかく良い映画のはずなのに、ぼくのせいで誰かが

「言うほどじゃなかったな」

となってしまうのは、これまたもったいないことです。

 

「自分で観て感じてほしい」

それがぼくの映画鑑賞に対する理念です。

そのための概要をお伝えできたらなーというのが、このブログのコンセプトになります。

 

観る映画は9割洋画です。

邦画はほぼ観ません。

どうしてかというと、ただのぼくの趣味です(爆)。

ので、邦画のレビューを求めている人には合わないブログになっています。

悪しからず。

 

ところで、このブログにはいくつもの雑記がございますが、これはもともとこのブログが雑記ブログだった名残りです。

具体的には2018年5月11日の『レディ・プレイヤー1』の感想をかわぎりに、当ブログは「映画ブログ」と銘打つことになりました。

なので、それ以前の記事は映画とは全く関係のない雑記が多く、映画の感想記事も何を言わんとしてるのかわからないものもあるかと思います。

もし

「あれ?この記事なんだ?」

と思ったら、きっと2018年5月11日以前の記事だと思ってもらって間違いないでしょう。

 

とは言え、そこまで変なことも書いていない(はず)と思うので、それはそれで楽しんでいってもらえたらなと思います。

 

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