お昼の12時は午前?午後?という超どうでもいい話

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現在、深夜1時18分。

今日は、というか昨日は、仕事の後に久しぶりに地元の友達達に会って、ゲームセンターで遊んで、ご飯を食べて、お話をして、(宮城の)泉ヶ岳に行って遊んできたので、ブログを書けませんでした。

今は帰ってきて、シャワーを浴びて、少し目が冴えてしまったので、パソコンを立ち上げて、ちょっとブログ書こうと思って、書いてるの。

 

目が冴えてしまった、と書いたけれど、脳的には不鮮明感があり、少しフワフワした感じと言いますか、うとうとした感じがありながら書いていますので、恐らく妙なことを口走るかと思いますが、ご愛嬌になるといいなーと思いながら、書いてるの。

 

友達のことをこのうとうとした状態で書くのは気が引けるので、少しお時間の話をしましょう。

これは少し前に職場でも議論された、常識的な問題です。

 

深夜12時って午前?午後?という話。

お昼の12時って午前?午後?という話。

 

多分、両者いると思うの。

「は?お昼の12時は午後だろ」

「いやいや、お昼の12時は午前でしょ」

 

あなたはどっち?

 

Which?

 

ぼくは午前派。

というと、恐らく午後派の人はびっくりするでしょう。

「いやいや、もうお昼は午後だよ?(笑)」

と。

 

でもぼくはそういう感覚はなくて、12時と表記するならばまだまたいでいないであろうと思うのです。

だって、午前1時2時3時……ときて、なんで12時になって午後の12時になるの?という風に思うんですね。

 

0時だったら午後になった新しい時間というのもわかるのですが、12時でありながらもうすでにまたいでいるのはおかしな話だろうと思うのです。

午前1時

午前2時

午前3時

午前4時

午前5時

午前6時

午前7時

午前8時

午前9時

午前10時

午前11時

午後12時(!?)

 

おかしいじゃん?

ってぼくは思う派なのです。

12時で表記するならば、そのままの流れを保たれよ。

 

ってね、思うの。

 

それが0時だったらわかるよ?

でも12時はおかしいじゃん?

 

でも12時でありながら、またぐことを認めている人もいるんだなーと、職場の人と話して気付いたのでした。

そうなんですね。

確かにお昼の12時は12時を回ったら午後だっていうことはもちろんわかっているのですが、それを午後12時と表記するのが納得いかない、プンプン!

 

午後12時という字面は、ぼくにとって深夜12時。

 

そんな超どうでもいい話。

 

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そろそろ眠るです。

 

共感してもらえたら嬉しい。

反発してもらっても構わない。

ぼくの話を聞いて、少しだけ何かを考えてもらえればそれで満足。

正しいか正しくないかは極端な話どうでもよいです。

 

だって、ただのお話しなのだから。

正しいことしか言わない人との会話なんてつまらないものね。

 

ではではこんなところにしておきます。

 

はいはい。

 

ではでは。

 

ばいばい。

 

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  1. 2017 07.08

    なとぅ

  2. 2018 01.18

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